top of page



家庭用~大型業務用まで世界での実績を誇る軟水器
一般タイプの特徴
-
電気を全く使用しません。
-
内蔵水車の回転数及び事前の硬度調査に選定したデイスクにより水流を利用した完全自動制御で作動いたします。
-
電気設備工事は不要、電気設備によるトラブルがなく特別なメンテナスは必要ありません。ただし、約1.0kg/cm2の水圧圧損があります。
-
双胴式の軟水器であり、2個のタンクで交互に供給・再生を行います。
-
続供給を安定して行います。
-
再生間の予備タンクは不要です。
-
再生中塩水によるリンス後の洗浄(バックウオッシュ)は他方で処理した軟水を使用し、レジンの性能維持及び耐用年数の延長に寄与します(国内メーカー:3~5年、キネチコ:指定どうり使用の場合約10年)
-
耐食性に優れたポリエン樹脂及びステンレス製ネジ等で構成されており、軽易な擁護設備で屋外に設置可能です。ただし、結氷の恐れのある地域では保温の処置が必要です。
-
複数のセットを並列設置により、複数倍の処理が可能です。
自動再生のながれ

豊富なバリエーション
-
中型軟水器:30~79L/分(Machシリーズ)、44~530L/分(CPシリーズ)
-
大型軟水器(PSタイプ):1分あたり225L~2,050Lの高品質の軟水を製造しうる多様な機種を取り揃えております。
キネチコ軟水器の利用先例


bottom of page